9月1日に巨大小惑星「フローレンス」が地球に大接近。衝突もあり得る。

夏休みも終わりに近づいてきましたが、もう一つ近づいてきてるものがあります。

長さ4,5キロという巨大な小惑星が地球と月との距離の18倍のところを通過するという。

この接近は過去の例で最も接近だという。もし地球の重力圏で捉えられたら衝突もあり得る。そうなれば人類滅亡も夢ではない。現実となるだろう。

過去になかったのならいいが、過去にもあったことなので恐ろしい話だ。

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