権力集中の恐怖。森喜朗の暗躍する世界は裏社会

権力集中の恐怖。

あまり、誰も言わないが、気づいていないのかもしれませんが。

共謀罪、戦争法案にしても、今、

警察に権力が集中している。

これは、非常に怖いことであります。日本には警察を取り締まる第三組織、権力がありません。

権力集中は、かならず腐敗し、恐怖政治を生みます。

今、自衛隊は、軍隊でないため、警察が軍隊の代わり、一部軍隊化しています。

今は、正義感で警察はなんとなく自浄は、していますが、どんどん権力が集まっていけば、かならず、腐敗し暴走を始めます。

本当に怖いのは、外国ではありません。本当に日本を奪うなら、わたしなら、警察に絶対的権力を集中させ、警察を掌握します。

日本を奪うには、外から攻めることは、今の時代、ナンセンスです。

外から攻めるぞ、攻めるぞ、と、見せかけ、そっちに目を向けさせ、秘密裏に、見えなく、その国の法律の裏、弱点を突き、内から奪っていきます。

まさに、警察に権力を集中させて、奪ってしまえば、もう逆らえません。

本当の恐怖は戦争ではありません。警察への権力集中です。

私はかならず、警察は正義ではない。と、言っておきます。

今のうちに、警察を取り締まる第三組織、権力、武力を作ることを、提案します。

今は、警察の正義感で、警察は保たれています。でも、そんなもの、いざとなるとなし崩しに崩されるでしょう。

警察が国民の敵になった時が、一番の恐怖だといっておきます。

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